ゼロからわかる!
NFTの出品方法
ワークショップ in 福岡
Powered by CreptoBarP2P
未経験でも大丈夫。2時間で独自コントラクトのNFTを
ノーコードで発行できます。

イベント情報

最近よく聞く「NFT」。興味はあるけど踏み出せていない...そんなクリエイターの方向けのワークショップ。
2時間で独自コントラクトでのNFT公開〜OpenSeaの出品、売れた時のシュミレーションまで体験できます。今回出品したNFTはTheCreaters福岡の会場で掲示するポスターのQRで確認でき、その場で購入も可能です。

NFTを通して新たなファンとの出会いが待っているかもしれません。

開催日時
10月15(土)16(日)18:30~20:30
会場
CryotoBar P2P PopupStore
The Company キャナルシティ博多前店内

参加費(会場に残ってそのまま飲食をお楽しみいただけます) 
4500円換算の暗号通貨
Octobar, 15,16 | 2022
18.30 – 20.30
CryptoBarP2P Popup Store
30USDC
会場MAP

CryptoBar P2P Popup store


〒812-0038

福岡市博多区祇園町8−13

The Company キャナルシティ博多前店内

作品をNFT化するメリットとは?
出品者、所有者が誰かを証明できる
デジタル作品はコピー可能で、従来はそれがオリジナルなのかコピーなのかの区別ができませんでした。NFTでは作品と出品者・所有者の情報が紐付くため、オリジナルとしての希少性・付加価値を付与することができます。
ファンと繋がることができる
今まではファンがどの作品を所有しているか正確に知ることはできませんでした。これからは出品した作品をいつ、どのwalletが購入し、いくつ所有しているのかの情報が分かります。
二次流通の手数料がクリエイターに入る
今まで作品は売って終わりでした。NFTではロイヤルティを設定することで、転売された時に出品者に入る手数料を設定することができます。
よくある質問
独自コントラクトとは何ですか?
自分のウォレットアドレスを契約元にして「NFTに関する手続きコントラクト」を全て自分で行う方法。「Solidity」というプログラム言語を用いてEthereum(イーサリアム )上にスマートコントラクトを開発します。プラットフォームの共同コントラクトを用いない為、複数のマーケットプレイスで出品を行うことができます。
OpenSeaに出品したいです。
OpenSeaに画像をアップロードしてNFTを公開する方法の場合、OpenSeaの共有コントラクトで出品されてしまい、Etherscan上で辿っても出品者や所有者の情報を確認することができません。またOpenSeaがサービス終了した時に、NFTを失う可能性があります。またNFTの知名度が上がったとしてもブロックチェーン上に刻まれているのはOpenSeaの情報の為、自分には繋がりません。今回は独自コントラクトでNFTを公開した後に、OpenSeaにて出品を行います。
参加に必要なものはありますか?
PCにウォレット(METAMASK)の拡張機能を入れて、ご持参ください。またPCの電源アダプタをご用意ください。METAMASK(メタマスク )の作成方法については解説している記事がたくさんありますので、そちらを参考にPCにインストールしてください。
仮想通貨(暗号通貨)を持っていなくても参加できますか?
独自コントラクトでNFTを公開したり、OpenSeaにてNFTを出品するのには、ガス代と呼ばれる手数料が発生します。今回はPolygonというブロックチェーン上にNFTを作成します。手数料として必要な暗号通貨(matic)は運営者より事前に申込みのあったウォレットアドレスに配布します。
プログラミングの知識がありません。大丈夫ですか?
今回はノーコードツールを利用して独自コントラクトを公開します。初心者の方でも2時間で公開〜出品迄できるようなワークショップのプログラム内容となっています。